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イレギュラー対応

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CASE1  入荷後、即日発送予定だった荷物のサイズが、いざ入荷すると事前情報と異っており、用意していた専用アウターカートンに入らないことが判明。クリック

弊社で常備しているアウターカートンやスタイロンパック等の副資材を活用してすぐに対応。問題なく納期に間に合わせることができました。

CASE2  入荷した販促物(輸入製品)に汚れ・欠け・色ムラといった不良が含まれていることが判明。クリック

急遽、人員をかき集めて徹夜の検品作業をおこなうとともに、数量調整についてお客様と協同した結果、急場を凌ぐことができました。

CASE3  DM封入作業後、郵便局へ持ち込んだ直後に内容物に問題点があったとお客様から連絡が。クリック

発送前にすぐさま郵便局から回収し、差替えと再封入作業をスタンバイ。お客様からの差替え文章を待った上で、差替え作業を行った結果、一日遅れで発送することができました。

CASE4  5種類ワンセットで発送する計画が、運搬車両の手配洩れにより入荷が遅れ、1種類だけ納期に間に合わなくなってしまった。クリック

お客様のなんとしても5種類セットで発送したいとのご要望にお応えし、17時を超える入荷遅れにも合わせた人員の調整をしました。そして、荷物の到着と同時に一斉に作業を開始。 翌日、首都圏重要拠点は当社車両で分担して配送。費用は当初の予定以上にかかりましたが、配送の遅れを最小限にとどめることができました。

CASE5  5種類のアイテムが、それぞれアイテムごとに個別で梱包されて入荷する予定だったものの、「5つ1セット」の状態で入荷。早急にそれぞれを個別にセットし直して発送する必要があることが判明。クリック

各アイテムのサイズが大きいため、弊社在庫の段ボールでは梱包が不可能。そして、それぞれのサイズに合わせた段ボールを特注する時間もない中、在庫ダンボールをそのままの箱としてではなく、いったん分解してからアイテムを挟み込むように梱包しました。この機転により、当初の予定通り無事に発送することができました。

CASE6  郵便局の「局印」があらかじめ印刷された封筒で支給されるはずが、入荷してみると局印が印刷されていなかった。クリック

封筒を作り直す時間はなかったため、宛名ラベルに宛先だけでなく局印も印字することで対応しました。

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